サロン経営をしていると、必ずぶつかる壁があります。「あのスタッフがやると結果が出るのに、このスタッフだとお客様の反応が違う」。スタッフによって施術の結果にばらつきが出る—これはどのサロンでも抱える、構造的な問題です。そしてこのばらつきが、経営を不安定にします。Re;Os 707は、この問題に対して一つの答えを持っています。
なぜスタッフによって結果が変わるのか
施術の結果は大きく3つの要素で決まります。
- 技術力:手技の習熟度・圧の加え方・アプローチの正確さ。経験と練習で身につくもので、新人とベテランでは差がある
- カウンセリング力:お客様の悩みを引き出し、結果への期待値をコントロールする力
- 使用する製品の力:どんなに技術が高くても製品に力がなければ結果は出ない。逆に製品の力が高ければ技術の差を一定程度カバーできる
Re;Os 707が注目されているのは、この3つ目の要素です。
デモンストレーション力が高いとはどういうことか
Re;Os 707には4種の希少鉱石が配合されており、塗布直後から体感が出やすいという特徴があります。
「じわっと温かくなる」「肩が軽くなった気がする」「体が楽になった」——施術中・施術直後にお客様が体感を言葉にしやすい。サーモグラフィーで測定すると、塗布20分後に体表面温度が実際に上昇していることが数値でも確認できます。「気のせいではなく、本当に変化が起きている」ことが証明できる製品です。
スタッフ教育の時間が短縮される理由
新人スタッフが「お客様に結果を実感してもらえる施術」ができるようになるまでには相当な時間がかかります。Re;Os 707の場合、製品自体が体感を作ります。
新人スタッフが基本的な塗布手技を習得するだけで、お客様に「変化の体感」を提供できる。ベテランスタッフが担当していたような体感レベルを、経験の浅いスタッフでも早期に実現できるようになります。
施術時間の効率化と物販・リピートの向上
体感が出やすいことで、施術設計の自由度が上がり時間あたりの生産性が改善されます。また施術で体感を得たお客様は「家でも続けたい」と思います。
施術で体感 → 「持って帰りたい」 → 物販購入 → 自宅で継続使用 → 「また施術を受けたい」 → リピート来店
このサイクルが回ることで、客単価とリピート率が同時に上がります。
まとめ
Re;Os 707をサロンに導入することで起きること:
- 教育コストの削減:新人スタッフでも早期に結果を出せるようになる
- スキル差の安定:スタッフ間のばらつきが縮まる
- 施術時間の効率化:時間あたりの生産性が改善される
- 物販・リピートの向上:施術体験が購入・リピートにつながるサイクルが生まれる
取扱サロンのご希望はお問い合わせページよりご連絡ください。
著者:株式会社UP LIVE 代表取締役 山本 貴司 Instagram:@takashi_reos.life


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